妊活ブログ12日目|こんな症状が不妊を招くらしい

おはようございます、みっちです。

妊活12日目、もう少しで2週間!

最近は、朝起きて体温測るのが自然になってきたので、測り忘れはなくなって来ました!やっぱり習慣って大事ですよね!

でも、毎回測る度に、「早く妊娠しないと」って、焦りと不安な気持ちが溢れてきて、朝からテンションが下がってしまいます。

ずーっと妊活してたら慣れてくるものかしら・・・

早くもすっごく不安。

もう少しで生理予定日で生理前の体調不良もあるからすごく憂鬱な気分。

今日の体温は36.57。

こないだ、一気に体温が落ちて不安定だったけど、ここのところは安定してる気がします。

温活ドリンクと運動の効果が出てるのかもしれません。

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春夏は冷え性が最も進行しやすい!?温活は春からはじめよう!!

春、夏冷え性

冷え性の症状が重いのは、冬ですよね。

生理痛が重くなったり、手足が冷たくて寝れなかったり、肩こりがひどくなったり、便秘、むくみなど、人によって症状が違いますよね。

重い人だと、しもやけになったり、手足が青くなってしまったり。冬の冷え性ってほんと、つらい。

でも、冷え性って春、夏の方が症状が進行しやすいって知ってました?

冷え性は、冷えの蓄積で起こる症状で、一年間続けた「冷え込み生活」が、どっと冬に出てきてるの過ぎないんです。

冷え性を改善させたければ、春夏の生活を見直すべきなんですよ。

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妊活ブログ9日目|さらに少し体温が上がりました!

おはようございます、みっちです。

もう少しで妊活10日目!ってまだまだ、これからなんですが、毎日体温を測ってると、なんだか、気持ちが焦って来ちゃって、9日だけでも長く感じちゃう。

3日坊主癖があるから、妊活続けられるかな。すごく不安。

でも、これから長い戦いになると思うので、肩の力をぬいて、ゆるりと、気楽に頑張ります。

今日の体温は36.7℃。

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お腹の冷えで体調をセルフチェック!冷えてる場所で不調な場所がわかります!

お腹全体

お腹冷えてませんか?

お腹の冷えは体の不調に繋がります。お腹が冷えていると、お肌や生理痛、肩こりなど、体全体に悪影響を及ぼします。お腹と言っても「みぞおち」「横腹」「下腹部」など広いですよね。冷えている場所を診断すると、今どんな病気にかかっているのか、もしくは、かかりやすいのかを知ることができます。お腹を触って自分の体調をセルフチェックしましょう!

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妊活中は男性もお酒はNG??実は子供への影響があるかもしれないという研究結果が。

妊活お酒

妊活中の女性は、胎児への影響や子宮の老化などが気になって、お酒をやめた方が良いと言われていますよね。私がガマンしてるのに、旦那は普通にお酒を飲んでてずるいって思ったことはありますよね。でも、実は男性も、妊活中はお酒を控えた方がいいって知ってました?

ぜひ、この記事を読んで、今日から旦那さまに、お酒をやめるように説得してみてください。

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妊活ブログ7日目、基礎体温がガタガタなので、ストレス対策をしっかりしよう!

おはようございます、みっちです。

布団から出られず、朝のジョギングは断念。この時期は布団の中が気持ちよすぎて朝起きるのが大変ですね。今日は夕方に走りいこうかな。

今日の体温は悲しい結果に。

高温期入ったのに、体温がた落ち。2度試したが結果は同じ。安定しないなー。
体温が安定しないと排卵もできていないのかも・・と不安になります。

妊活7日目の体温

ストレスが原因らしいのですが、心当たりはたくさんあります笑

妊活してると色々ありますよね。

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【国が注意喚起】妊活中はお酒を飲んでもいいの!?

妊活、お酒

妊活中はお酒を飲んでいいのでしょうか?

妊娠中って何かと我慢しないといけないことが多いですよね。カフェインとか生魚がダメだったり、我慢ばっかりで本当にしんどい。そんな中でも、禁酒が一番つらいという方は多いのではないでしょうか。妊娠中は、子供の発達に影響するため、飲むのはNGですが、妊活中ってどうなんだろうと気になりますよね。妊娠したら飲めないから、せめて、妊娠するギリギリまで飲みたいですよね。

そんな方向けに、妊活とお酒についてまとめました。

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妊活女子必見!今日から卵子のアンチエイジングをはじめましょう!!食べ物と飲み物で妊娠力を高める!

妊活、食べ物、飲み物

この記事では、妊活におすすめな飲み物や食べ物を紹介していきます。

なかなか妊娠できない女性に共通しているのが、卵子の老化。

女性はお母さんのお腹の中にいるときに、一生分の卵子の種である卵胞が作られます。卵胞の数はピークで約700万円で、生まれる瞬間には約100個まで減少し、排卵はじまる頃には40万個と年齢を重ねる毎に減少しています。卵胞は増えることはありません。お腹の中にあるときからずーっと存在している卵胞は、本人の年齢よりも一歳老けていることになりますので、30歳を超えた方であれば、卵胞は31歳ということですので、決して若くないということがわかると思います。

35歳以降は急激に卵胞の老化が進み、妊娠力は大きく落ち込みます。そして、40歳をすぎると妊娠率はわずか、5%となってしまいます。

卵胞の老化を抑え、若い卵子を生み出せるようにすることで、妊娠力は高まっていきますので、日頃から卵胞の老化を防ぐように意識してください。

卵胞の老化を防ぐ食べ物や飲み物を紹介していきます。

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