妊活ブログ23日目|低温期なのに高温期の体温を維持している笑

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おはようございます、みっちです。

妊活23日目です。

今日の体温は36.44℃。低温期なんですが体温が上昇中。高温期の体温に近づいてるので内心焦ってます笑。

でも最近寒いので、逆に身体が冷えてなくていいかもしれないですね。笑

正常な基礎体温は、こんな感じらしいですね。

低温期と高温期の2相にしっかり分かれていること
低温相と高温相の差が0.3~0.5℃以内であること
排卵日を境に、1日~2日で高温期に一気に上昇
高温期は10日~14日間

https://www.kiyora-kikuchi.com/column/1073.html

2相に分かれてないので、その他のも該当してるのかがわからない・・・

ちなみに正常な基礎体温はこんな感じ。

見事に低温期と高温期で2相に分かれていますね。

羨ましい。

測り方も疑う必要がありますが
基礎体温の測り方に慣れている人で
こういうグラフが出た場合には
自分でも意識できないストレスが積み重なっている状態です。

https://www.kiyora-kikuchi.com/column/1073.html

そうなんです。

仕事も家事も妊活もしていると、ストレスの1つや2つはありますよね。

でも、くよくよしても始まらないので、元気に頑張りたいと思います!

排卵予定日は、28日周期のため前回の生理開始日から数えて14日後です。前回生理開始が2月19日あたりだったので3月5日頃。明後日くらいから仲良し日開始しなきゃですね。明後日は10キロマラソンに参加する日!!マラソンの疲労で仲良し日できるか分からないですが旦那にも仲良し日始めようって伝えてみます。

排卵日を知る方法

基礎体温を測る他にも排卵日を知る方法はあります。

オギノ式

産婦人科の荻野久作医師によって昭和初期に考案されたオギノ式。月経周期を目安に、排卵時期は「月経予定日の12日から16日前の5日間」という法則を見つけ、排卵日を推測します。
月経や排卵日は月経不順の方は一定しませんし、定期的な人でも、風邪などによる発熱、疲労やストレスなどの体調の変化により、排卵日はしばしば変わるものなので正確に推測することは困難です。あくまで目安にしかなりませんが、基礎体温と合わせて活用するのも良いと思います。

おりものの変化

おりものの状態でも排卵日あたりか分かるそうです。

おりものは、子宮につながる子宮頸管や膣から出る分泌物が混ざったものです。
個人差や体調の変化によっても変わりますが、基本的におりものの量は卵胞ホルモンの分泌にほぼ比例します。排卵期は精子をスムーズに運ぶためにおりものの量が最も多くなり、その期間は2~3日続きます。色は透明に近く、粘り気が強くゼリー状となる場合もあります。粘液を指先にとり、指を広げて粘液が7cm以上伸びるようなら排卵日が近い証拠です。ニオイはそれほど強くありません。排卵後には、おりものの量は次第に減り、乳白色に変化していきます。排卵期ほどの粘り気もなくなり、サラサラした状態になっていきます。また、ニオイが強くなってくるケースが多いとされています。

おりものってちゃんと観察した事ないですが、確かに粘り気ある時と水っぽい時ありので分かりやすそうですよね。

今回は基礎体温、オギノ式、おりものの変化でやってみます。

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